samurai burger

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS ゲド戦記がどうやらゴミらしい

<<   作成日時 : 2006/07/21 21:04   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 10 / コメント 2

ゲド戦記

以前Yahoo!ムービー◆のユーザーレビューを見た時そんな酷いのかと思っていたけど、それを裏付けるかの如く、あの映画評論家で有名な御方様が「もぉー踏んづけてやるっ!」と言わんばかりに怒ってらっしゃいます。
その模様は下記リンク先"ぬるヲタが斬る"さんへ。


けど、予告編見る限りLOTR好きとしては凄い良さそうな感じなんですが駄目なんですねー。
それでも、あの歌は好きです。




Link集
・ぬるヲタが斬るさん
((♪))ゲド戦記 オフィシャル
・スタジオジブリ
ハウルの動く城 (ゲド戦記・公開記念切手 付き)
ハウルの動く城 (ゲド戦記・公開記念切手 付き)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2006-07-07
売り上げランキング : 25349

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

ゲド戦記 全6冊セット ゲド戦記・オリジナルサウンドトラック テルーの唄(ゲド戦記 劇中挿入歌) 「ブレイブ・ストーリー」オリジナル・サウンドトラック
home

設定テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(10件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
スタジオジブリ・プロデュース 「ゲド戦記歌集」
素朴だけどずっと心に残る歌。何度でも聴きたくなる歌。心を動かされずにはいられない歌――宮崎吾朗さんの歌詞と手嶌さんの優しい歌声が、楽曲が見事にマッチしていて、じんわりと涙が出ました。 ...続きを見る
映画・音楽大好き
2006/07/22 16:56
一応合格点!「ゲド戦記」不評に負けるな!
「ダビンチコード」並みの 不評が話題の? 宮崎吾朗第1回監督作品 「ゲド戦記」の 試写会に行ってきました。 ...続きを見る
bobbys☆hiro☆goo☆シネプラ...
2006/07/23 19:20
映画vol.71『ゲド戦記』※舞台挨拶付試写会
『ゲド戦記』(2006年公開)*試写会 ...続きを見る
Cold in Summer
2006/07/28 11:34
『ゲド戦記』舞台挨拶@TOHOシネマズ六本木ヒルズ
舞台挨拶シリーズも定着してきたのかな?(ぉぃ今回は、邦画では一番の超大作『ゲド戦記』でございます。ジブリの舞台挨拶は、『猫の恩返し』以来2度目。あの時は、鈴木敏夫Pにサインもらったっけ(爆)にしても、東宝系映画の舞台挨拶、日劇でやる事減ってきたなぁ・・・.... ...続きを見る
|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
2006/07/30 00:33
『ゲド戦記』やられた。素直でエネルギッシュに描くということの...
『ゲド戦記』やられた。素直でエネルギッシュに描くということは、なんと説得力があるのだろうか。今の自称映画マニアは理屈っぽく醒めすぎているのではないかと思うことしばしば。見えぬものこそ、というコピーは深い。 ...続きを見る
よろ川長TOMのオススメ座CINEMA
2006/07/30 12:34
映画 「ゲド戦記」 鑑賞レポート
映画「ゲド戦記」鑑賞レポート ...続きを見る
STABLO.G|スタブロのブログ
2006/07/31 03:58
ゲド戦記に見える、メイソウするメガコミュニティーとマイノリティーバイタルのアシンメトリー関係
=ゲド戦記に見える、メイソウするメガコミュニティーとマイノリティーバイタルのアシンメトリー関係、及び真贋の如何を左右する決定権について= ...続きを見る
uRABLOw
2006/08/02 16:29
ゲド戦記の原作本
無数の島々と海からなるアースシー(EARTHSEA)。 並はずれた魔法の力を持つ男ゲドの波瀾万丈の生涯を軸に、アースシー世界の光と闇を描く壮大な物語。 スタジオジブリで映画化されたゲド戦記の原作本を紹介しています。つづく… ...続きを見る
ファーストネーションズ
2006/08/03 18:57
本:ゲド戦記 全6冊セット
学生時代「指輪物語」と出会い、その完成度の高さに感激し、にわかファンタジー通を気取り、 もっと面白いファンタジー小説はないのかと捜し求めて出会ったのが本書です ...続きを見る
情報ステーション
2006/08/04 00:42
『ゲド戦記』2006・7・30に観ました
?2006 二馬力・GNDHDDT 『ゲド戦記』   公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ ある日、西の果てに棲む竜が人間の住む東の海に現れ、同時に人間界にさまざまな災い起こるようになる。災いの源を探る旅に出てる大賢人ゲド(通称ハイタカ)(菅原文太)は、道中で国 ...続きを見る
映画と秋葉原とネット小遣いと日記
2006/08/16 16:00

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
すみません、二度も押しかけトラバしてしまいました…
以前送ったU.R.L.が残ったまま更新してしまいました。もうしわけありませんが片方ブチ消してください。
あ、でもこの作品をゴミだとおっしゃる方は感性がへたっておられるのです。ぜひご自身の感性でご覧いただくことをオススメします。
批評家は“批評”するのが仕事。褒めたら批評になりませんが、感情でものをいう人に評論の資格はないと考えます。
よろ川長TOM
URL
2006/08/01 13:56
>よろ川長TOMさん
いえいえー全然OKです。
というか、僕も気付かなかったので逆に言って貰えて良かったです。
ゲド戦記は評論家の評価を話半分で聞いたとしても、あれだけ言われると逆に観たい心理が働いちゃいます。
しかし、このブログにTBして下さる方々のレビューを読むと面白い感じなので、やはり最終的には自分で判断するに限りますね。
owner
URL
2006/08/02 07:23

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文